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骨密度検査D判定、肺機能も低く、腰首ヘルニアの私・・・なんとかしなくちゃ!

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先日、簡易骨密度検査をやって、D判定を受けたアラフィフ女です^^;;

そして子どもの集まりで風船を膨らます機会があり、私だけ風船が膨らまなかったんです。

なんど息を吹き込んでも膨らまない。相当頑張ったけど一向に膨らまない・・・。これにもかなりショックを受けました(涙)

肺機能検査の結果が思い出された瞬間です。

オキシメータ
慢性気管支炎、成人発症気管支喘息の疑いで、大変な10日間でした(涙)

アレルギーや持病も全くなく、腰痛以外の病気とは無縁だった私ですが、最終診断で、慢性気管支炎・成人発症気管支喘息の疑いだそうです。 まだ疑いで良かったけど、これからの様子を見て確定になるかもしれません( ...

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骨密度検査D

デパートの片隅で無料の簡易骨密度検査をやっていたので、軽い気持ちでやってもらったんだけど、なんとD評価でした。

何人かのママ友さんもやったけど、Aが1人、Cが1人、そしてDが私の他にももう1人いました。30代前半の美しいママさんです。(美しいは余計な情報だねw)

その他にもお婆ちゃんぐらいの年代の人も多く、ちら見したら、B評価でした。お婆ちゃんにサクッと負けました^^;;

私は3歳以降牛乳が大嫌いになってしまい、未だに牛乳が飲めません。

魚もどちらかと言うと苦手です。肉料理の方が圧倒的に多い。

乳製品は問題なくOkで、毎日ヨーグルトは食べてるけど量は少ないです。

圧倒的にカルシウムの量が足りないんですよね^^;;

コーヒー牛乳はOKなので、これからは手作りコーヒー牛乳を毎日飲もうかな。

あと、前に飲んでいたネーチャーメイドのマルチビタミン&ミネラルをまた復活させようかな。

いろいろ考えていかないと、ヘルニアの上に骨がスカスカなんて、老後どうなっちゃうんだろう(涙)

骨への衝撃が骨を作る

先日テレビを見ていたら、骨スカスカ物質という言葉を聞きました(笑)

その骨スカスカ物質はスクレロスチンという名前で、骨を作らないように作用する物質だそうです。

このスクレロスチンの分泌を抑えるには、カルシウムやビタミンDの栄養素以外に運動が効果が大きい可能性があるそうです。

番組では、骨への衝撃が強いスポーツとして、早歩き、ジョギング、テニスが紹介されてましたが、こういったスポーツをしなくてもスクレロスチンの分泌を抑える運動があるそうです。

それは「かかと落とし体操」というもので、つま先立ちしてかかとを落とす。それだけです。この運動でテニスをしてるぐらいの骨への衝撃が得られるそうです。

という事で、普段のウォーキング(早歩き)に加え、かかと落とし体操も加えようと思います。

腰や首のヘルニアはウォーキングと体操

今のところ腰首のヘルニアに対しては、ウォーキングが一番いいとのことなので、地道に歩いてます。

腕を大きく振りながら大股に歩く。腕を振ると肩周りがほぐれるし、大股で歩くと股関節に刺激を与えてストレッチにもなるそうです。

あとは、理学療法士さんに聞いた、首からタオルを掛けて上を向く体操と、体幹を鍛える体操を毎日続けてやってます。

そしてとうとうEMSを購入しました!!

まだ届いてないけど、まずはお試しで一番安いヤツにしちゃいました。

これでインナーマッスルを鍛えられたらいいなー。ついでにぽっこりお腹を引っ込ませて欲しいわ^^;;

いろいろと本気で頑張ろうと思います。

また届いたらレポートしますね^^

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